スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-)| --/--/--(--) --:--:--
「年金保険」を活用し、個人資産の安全な運用を考える

ここ最近、20歳代~40歳代の方から「個人資産の運用について」の
ご相談が増えています。

銀行金利は良くないし、株もFX(外国為替取引)もリスクが多い。

「もっと安全な方法」を求めて・・・のご相談です。

当社でご提供しているのは主に「一時払い変額年金保険」。
株やFXほど大儲けはできませんが、大損もしません。
一般的にローリスク・ローリターンタイプの商品です。
元本保証の商品さえあります。

とはいえ、年金保険の中にも様々な商品があり、
運用といっても様々な方法があり、
ハイリスクハイリターンを希望される方、
ローリスクローリターンを希望される方、
それぞれ手法も選ぶ商品も変わってくるのが当然。

でも「自分がどの方法を選んでいいのか?がわからない」方も
多いのが現状。

そこで、Yes・No形式で自分が希望するタイプの商品群を選択できる
ページを当社サイトで作りました。

私にぴったりの一時払い変額年金を探す

人気なのは10年物の元本保証有り。
どうやら満期後に再投資をお考えの方が多いようです。
がんばって働いて貯金したお金ですから、
リスクは取りたくないですよね。

また、個別に無料相談もお受けしております。

.

.

保険無料相談のライフィ

.

.

.

スポンサーサイト
資産運用 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2008/07/14(月) 12:46:37
老後資金は自己責任で!

先日、大手生保の部長さんとお話させていただく機会を得ました。

雑談の中で年金問題について話が広がり、
私が常々感じていた違和感と同じものを
保険会社の方も持っているのだと知りました。

現在、国の公的年金制度は
「今、受取っている年金掛金を原資として今、年金を支払っている」わけで、
お年寄りが増え、若者が減れば、間違いなく自分が支払った総額よりも
受取額が少なくなるわけです。

払う側の国民としては
「自分が支払った年金掛金以上の受け取りができるもの」と考えたい。

が、今のシステムでは国民が増加していかない限りありえません。
システムそのものを変えない限り、元を取るのは無理です。

今後、どうなるのか?というと政府は
「年金原資が足りなくなるごとに法律改正」してしのぐわけです。

守れるはずの無い約束を基に掛け金を徴収し、
払う段になると法律を改正でその場をしのぐわけです。
強制の制度なのに、なんか腑に落ちません。

一般的商取引の中では、契約したことを相手の承諾なしに
勝手に変更するのは「債務不履行」で訴えられます。

とは言え、『悪法も法なり』。従わなければ罰せられます。

ならば自己防衛するしか方法はありません。

で、民間の保険会社を活用して年金。

保険の原則は
自分で支払った掛け金を原資として自分で受け取ります。

保険会社は商法で動いています。
最初の契約内容を後で自分たちに有利に変更して
「払うのやめた!」とは倒産しない限り、絶対にいいません。

国の制度よりもよっぽど安心じゃないでしょうか?

.

.

●ライフィの保険・年金のお勉強
 自分にぴったりの変額年金探し
 持病が心配な方の保険相談
 長生きがリスクになる時代
 ドル建て保険で年金運用
 相続に有利な保険探し
 生命保険会社の格付け

↑全部ひっくるめて保険の相談

.

.

.

.

.

資産運用 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2008/06/07(土) 12:06:00
安全な運用、一時払い変額年金の選び方

最近、20歳代、30歳代の若い方から変額年金の
問い合わせがあります。

ご存知の通り、変額年金は運用商品ですので、
若いうちから長期間運用すればするほど、効果は大きくなります。

ただ、「本当に安全なのか?元本割れしたりしないのか?」
など不安があるのも当然です。

逆に「少しリスクが増えても運用が良いほうがいい!」
など、人によって考え方はまちまちです。

自分に一番ぴったりな良い商品の見つけ方が解らない方のために
YES/NO形式で選択できるコーナーを作ってみました。

一時払い変額年金の選び方

.
.
.
.

保険選びのお勉強 ライフィ

.

資産運用 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2008/05/13(火) 03:11:09
年金を確実にもらう方法

年金を確実にもらう方法』


阿部首相の対応

2005年度の内閣府の試算によれば、傷害を通じた受益と負担の関係は、


1943年以前に生まれた方は「4875万円の得
1984年以後に生まれた方は「4585万円の損

(出展:経団連「希望の国、日本」P57~P58)

・・・でも、今年発覚した5000万件や1400万件問題の発覚前の試算です(><)
将来自分が受け取る年金がいくらなのか?またまた法改正があったりして

受け取り金額が合法的に減らされることでしょう。

正確に知っている人は日本に皆無なのでしょうね。

ちなみに金融庁は平成16年に民間生命保険会社の変額年金保険について、

損害準備金の増額等、厳しい条件をつけています。

政府と民間、どっちが安心なのでしょうか?


長生きがリスクになります。「自分の老後は自分で守る!」



保険選びのお勉強 ライフィ

.

資産運用 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/06/15(金) 09:07:49
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。