スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-)| --/--/--(--) --:--:--
年金を確実にもらう方法

年金を確実にもらう方法』


阿部首相の対応

2005年度の内閣府の試算によれば、傷害を通じた受益と負担の関係は、


1943年以前に生まれた方は「4875万円の得
1984年以後に生まれた方は「4585万円の損

(出展:経団連「希望の国、日本」P57~P58)

・・・でも、今年発覚した5000万件や1400万件問題の発覚前の試算です(><)
将来自分が受け取る年金がいくらなのか?またまた法改正があったりして

受け取り金額が合法的に減らされることでしょう。

正確に知っている人は日本に皆無なのでしょうね。

ちなみに金融庁は平成16年に民間生命保険会社の変額年金保険について、

損害準備金の増額等、厳しい条件をつけています。

政府と民間、どっちが安心なのでしょうか?


長生きがリスクになります。「自分の老後は自分で守る!」



保険選びのお勉強 ライフィ

.

スポンサーサイト
資産運用 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/06/15(金) 09:07:49
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。