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格安な医療保険で安心したい人にお勧め!

29社の総合保険代理店社長が個人的にお勧めしたい医療保険は?

医療保険を選ぶ時には自分の家庭環境・収入・リスク・職種・立場
などなど、状況から選ぶ必要があります。

そこで、下記に1つでも当てはまっている方にお勧めの
医療保険があります。

●何を選んでよいのかわからない
●まだ医療保険に入っていない
●保険料は安く仕上げたい
●35歳以下である
●結婚したばかりだ
●養育費が心配だ
●家・自動車などのローンがたっぷり残っている
●でも、医療保険は手厚い保障が良い!
●万一の場合、保険金が足りなくなったら不安だ

それは「実損填補型の医療保険」です。

「はあ?意味がわからない」方もいらっしゃるでしょう。

読んで字の如く。

「実損填補」とは万が一の場合、
「個人で負担した治療費用と同額を保障します!」
という意味です。

一般の医療保険は「入院日額1万円、通院日額3千円」とかになっていますが、
これで足りないのか足りのか、病気によって変わりますので入院してみないと
わかりません。

実損填補ならば、治療費の自己負担分=受取り保険金ですので、
無駄な保険料をかけて大きな保障を得る必要が無いのです。

保険の本来の趣旨である「負えないリスクを保険でヘッジする」のに
ぴったりな考え方で設計されていると私は考えています。

この保険を販売しているのはまだごくわずか。
販売している保険会社の社員もかなりの確率で
加入していると聞きます。

ひとつだけ、気にしなければならないデメリットは、
「終身」保障ではなく「10年」であること。
医療技術は日進月歩ですので、
かかる医療費が年々変わります。
そのため保険会社もリスク回避のため、
残念ながら終身保障はありません。

が、10年後には収入も増加し、ローン残高が減りますので
それ以降保険の見直しをすれば問題解決しますよね。

医療保険への加入を検討している方、ぜひ一度調べてみてはいかがでしょうか?

実損填補の医療保険はこちら
Lify_blog


今加入している医療保険を見直すならAXAアクサ生命のセルフガード

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保険 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/10/29(月) 12:59:33
保険は比較販売禁止なの!?

私はキャベツを買うとき、山積みになったキャベツの中からどれが新鮮か?
どれが重いか?などなど比較しながら購入します。

車を買うときも、服を買うときも、必ず比較検討します。

また、売り手の側も消費者が比較検討しやすいように
棚割りやパンフレットなどで差別化を図っています。

ところが、これができない商品があります。


人生で家の次に高いお買い物と言われる「保険」です。

保険を販売する場合、比較販売してはいけないことになっています。

正確に言うと保険業法300条に、
『比較することによって消費者に誤解を招くことはしてはいけません』
書いてあります。
また『違反をした場合、保険募集人の地位を剥奪します』

法律の趣旨は当然消費者保護なのですが、この文言が曲者で、
「誤解を招く比較とは何を指すのか?」の定義が無いのです。

すなわち、比較する場合には全てを表示し、比較すれば問題ありませんよ!
という事なのですが、全てを表示することなんて不可能ですよね。

八百屋さんのキャベツだってどこで取れて、どんな肥料を使って、
農薬は何で、過剰摂取には副作用がある?まで表示されていませんし、
車だってどこで採取した鉄を使っているのか?まで表示されていません。

そこで保険会社は保険営業マンの「誤解を招くような比較行為」によって
営業停止になることを恐れ、
営業マンは「保険募集人」の資格を剥奪されることを恐れるため、
消費者は比較情報を専門家である営業から得ることができないのです。

なおかつ、保険会社は募集人資格を持たないものに詳しい保険情報を

提供してくれません。

果たしてこれで本当に消費者は保護されているのでしょうか?
世界一高いと言われる日本の保険料。
得したのはいったい誰なのでしょうか?

保険金不払いの問題に手をつけ、わかりにくい保険約款の作成方法にも
注文を出し、ようやく国も重い腰を上げた感じです。
みんなが主役 保険商品の比較に関する自由討論会

私の個人的意見は
「消費者が欲しがる情報を必ず提供しなければならない」というルール。

人によってはキャベツを値段だけで選ぶでしょうし、鮮度だけで選ぶ人もいます。

得たい情報だけで商品比較することは他業界では常識ではないでしょうか?

ただ、ここでのポイントは消費者が保険について賢くなっておかなければなりません。
どのキャベツの鮮度がいいのか?を見抜く知識が必要だから・・・。

今後、比較販売の自由化が始まったならば悪用する保険営業マンも
出てくることでしょう。その前に保険について賢い消費者になって、
鮮度の良いキャベツを選べる知識を身につけることが重要です。

賢い消費者になっていただくための保険サイト              Lify_blog

lify.jp



保険 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/10/28(日) 12:08:00
愛犬トイプードルのアビー

たまには柔らかネタを。

うちの愛犬トイ・プードルのアビーです。

1


2004年の1月大阪の豊中生まれ。♂2.5kg、アプリコットです。

友人の紹介でブリーダーさんから直に譲り受けました。
アビーのお母さんにもお会いしてます。

Photo

生まれて10日目のアビー


仕事が終わって家に帰ると癒してくれます。
とにかく元気で、家にいるときは落ち着きが無く臆病者で、
大きな音や、経験の無いことをする時にはビビッています。

108689_1624544447s

立ち飲み屋で飲みながら




2歳を過ぎ、人間の言葉が少しずつ理解できている様子で、
妻との会話に一喜一憂しています。
特に敏感に反応する言葉がこの3つ。

「お散歩」 この言葉を聞くと大騒ぎ!足に何度も飛びつき、まとわりついてきます。 

「お留守番」 覚悟を決めているときは自らゲージに入って待っていますが、
        一緒に行きたいときはベッドや洗面所の陰に隠れ、丸まっています。

「一人で寝る?」 硬直します。固まって私たちの眼をチラ見します。

保険選びのお勉強 ライフィ

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趣味 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/10/25(木) 11:56:08
保険は財務です!part3(個人編)

日本の世帯別生命保険加入率は90%を超えるといわれています。
世界的に見た場合、かなりの普及率です。

不安に対するストレスに耐えられない多分国民性なのでしょう。


質問

Q1.今、保険料を毎月いくら払っていますか?
Q2.何歳まで保険料を払うのですか?
Q3.どんな時に保障が付いていますか?
Q4.別な保険会社の保険商品と比較しましたか?
Q5.総額、いくら払うことになるのですか?
Q6.今、加入している保険で自分(家族)の抱えるリスクは 
  正しくヘッジされていますか?

私はこのような質問を、来社いただいた方々に質問しています。
が、適切に回答できた人は過去一人だけ。

洋服を買うとき、レストランを選ぶとき、八百屋さんで大根1本選ぶ
ときでさえ比較検討しますよね。が保険となるとなかなかしていない。

25歳の方が60歳まで月額1万円の保険に加入した場合、
総額420万円もの買い物をしたにもかかわらず・・・・。
その420万円の買い物で自分の抱えるリスクをきちんとヘッジできたか
どうかよくはわかっていない。

なのに「保険に入っているから安心!」と思っています。
このような方がほぼ総数に近い。

そもそも保険とは「負えないリスクを金銭的にヘッジする」道具です。
保険に加入する前にまずは
「どんなリスクがあるのか?」を把握した上で、
「そのリスクは自分で負えるか、負えないか?」を検討し、
はじめて適切な保険を選択することが可能になります。

簡単に言えば、洋服を買う前に自分のサイズを把握するのと同じ作業です。

ライフィつぶやきブログ
ここに様々なアドバイスがあります。ご覧ください。



保険選びのお勉強 ライフィ

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保険 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/10/03(水) 05:12:49
保険は財務です!part2(法人編)

弊社・法人営業部のコンセプトは「企業にとって保険は財務」です。

保険はすばらしい金融商品です。

会社の抱える負えないリスクをヘッジし、
将来、確定数値で含み資産になり、
ファイナンスの道具となり、
金融機関から見れば不動産よりも価値の高い担保となり、
税制的に優遇され、含み資産・含み損の構築の道具ともなります。

なのに、このすばらしい機能を最大限に活用している経営者の方は極々少数です。
これは残念ながら販売側に責任があるのでは?といつも思います。

法人向けに保険を販売する時に私が重要だと思うことは

1)決算書がわかる。
2)ファイナンスの知識がある。(直接・間接を問わず)
3)経営者の抱える根本的問題を理解できる。
4)当然、保険の知識がある。

この4つです。

私が常に心がけていることは経営者の話をよく聞き、
3年後、5年後、10年後のビジョンとそれに至るまでの不安を
共有した上で解決策をご提案するようにしています。

100社あれば100通りのご提案をしなくてはなりません。
初対面でご提案書が提出されることなど、ありえるはずが無いのです。

よく言われることは「御社は保険屋さんじゃないですね」と。

当社はお客様の発展を願い、その解決策を提案し寄与することが目的です。
そのための道具として保険とファイナンスを活用しているわけです。

大工さんを「材木屋さん」「クギ屋さん」と呼びません。
すなわち、当社も「保険とファイナンス」を道具としたコンサルタントとなります。

経営者のお悩み・問題を解決し「ありがとう」と言われるすばらしい職業です。


経営者の皆様、面白半分でもかまいませんので、一度お会いしませんか?
「ありがとう」と言って頂けるよう、御社に合った最善のご提案をさせていただきます。

保険選びのお勉強 ライフィ

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保険 | コメント(-) | トラックバック(-)| 2007/10/01(月) 12:15:00
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